*第1回人財「見える化」セミナーは終了しました。

■日時・場所・その他
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日時 |
2008年2月22日 14:00〜16:30 |
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場所 |
JJK会館
2F 多目的ホール(A) |
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対象 |
経営、人事・総務に携わる方 |
定員 |
30名 |
現在、いわゆる団塊の世代の大量定年、また近年まれに見る採用難に伴う人財不足など、めまぐるしく社会環境、
経営環境が変化しております。そのような経営環境の中でより効果的な人財マネジメント業務の構築、運用が
最重要課題であると深く理解しております。 今回は「人財の見える化」「これからの人事考課」などにポイントを絞って、
最新の人財マネジメントについて、具体事例を交ぜながらご紹介致します。基調講演では、数多くの人財コンサルティング、
セミナー講演の経験がある、デジタルハリウッド大学教授の匠 英一先生に、人財マネジメントのトレンド、
これからのあるべき「人事考課」「成果主義」についてご講演いただきます。また、人財マネジメント運用の効率化を実現する
エスピックのソリューションも併せてご紹介させていただきます。
第一部
【講演内容】
■テーマ
できる人財をどう”見える化”するか?
その戦略とシステム化の視点
■概要
人事考課や成果主義の失敗は、”できる人財の基準”を不明確なままに業績の基準を点数化したことです。
さらに人と人とのチームの相乗効果を創っていくプロセスを評価していく仕組みがなかったことだといえます。
では、どうすれば、チームや組織の力を活性化することが可能なのか、です。そのためには、どの社員もすべてではなく、
まずできる社員をはっきりすることです。ただし、”できる基準”には御社独自のオリジナルな「指標」が必要なのです。
従来のコンピテンシー能力論ではなく、現場発想からの指標を作成し、
仕組み化していく人財の”見える化”とそのシステムが改革のキーとなります。
こんな視点から最新の心理学なども踏まえながら、人事の仕組を検討します。
【講師略歴】

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<講師>:匠 英一氏
<略歴>:株式会社人財ラボ 上席研究員
デジタルハリウッド大学:教授
主な著作に「顧客見える化」、「心理マーケティング」、「CRM入門」、
「意識の仕組みを科学する」等有り、他に心理学者としてもTVレギュラー出演多数。
第二部
【ご紹介】
■トータル人事給与パッケージ System21 SEVEN
株式会社 エスピック システム第3グループ
企業の人財マネージメント運用の効率化を実現し、強い組織づくりをサポートする
トータル人事給与パッケージ『System21 SEVEN』をご紹介致します。